シェアハウスに住むと友達が増える!!友達の輪が広がる理由とは...

      2017/06/14

大人になるとなかなか出会いもなく友達ができる機会も少なくなるのではないでしょうか。今回はシェアハウスに住むと友達が増える!!についてお話したいと思います。

シェアハウスに住むと同じシェアハウスの住人同士顔合わせ交流する機会が必ずできます。毎日顔合わせるわけですのですぐに仲良くなれることも少なくないのではないでしょうか。

同時期に入居された方同士であれば、親近感もわきシェアハウスに慣れるまでの同じ不安を持ってるかと思います。会社の同期のような関係に近いのかもしれません。

またシェアハウスによってはウェルカムパーティなどが開かれ歓迎してくれるところもあります。そういった機会に一度場の雰囲気に慣れてしまえば、次回からも共有スペースのラウンジやキッチンなどにきやすくなり誰かと仲良くなる機会も増えるのではないでしょうか。

シェアハウスの住人はフレンドリーな方が多くすぐに仲良くなれることが多いと思います。

実際シェアハウスで出会った方と、仲良くなり、週末休みの日に外でも遊ぶような関係になったりすることも少なくありません。

話してみたら趣味があったり出身が同じだったり年齢が近かったり共通の接点があったりとときには親友ができたりすることもあります。

やはり同じ一つ屋根の下で住むもの同士ですので、普通の友達関係とはまた違う家族のような友達になるのではないでしょうか。

好きなスポーツが一緒だったり、音楽の趣味があったりと、シェアハウスで出会ったのがきっかけてフットサルチームを作ったり、バンドを結成したりシェアハウス以外でのつながりにもできてきます。

僕自身もシェアハウスでであった人を中心にバンドグループ作り友達の輪が広がりました。

また、シェアハウスには別のシェアハウスの方と仲良くなるケースがあります。よくシェアハウスで開かれる。

イベントには別のシェアハウスから遊びに来る方も多いです。どこそこのシェアハウスに住んでるとかそっちのシェアハウスはどう?とかシェアハウスに住んでいる者同士親近感がわき、会話も弾みます。

今はラインやFacebook などすぐに繋がれるツールがあり、一度、シェアハウスを離れてしまった友達でもコミュニケーションをとることができます。

僕自身もラインやFacebook などで台湾や、韓国の友達と時折、楽しくコミュニケーションをとっています。

シェアハウスに長く住んでると友達の輪がどんどん広がっていきます。今回はこの辺でまた別の機会にお話したいと思います。

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