ドクターX5期(2017)1話感想2話あらすじ 未知子のセリフがカッコイイ!

      2017/10/13

いよいよドクターX 5シーズンが始まりますね。

毎回楽しみにしてる方も多いのではないでしょうか。

これまでの視聴率は、20%超えを記録しています。

2017年10月10日(木)21時〜初回10分拡大版です。

それでは今回は、ドクターX5 1話感想2話あらすじ!未知子のセリフがカッコイイ!

についてまとめていきたいと思います。

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ドクターX5 1話感想

今回の5シーズンのストーリーからです。

絶景の露天風呂ってのんびり優雅に楽しむフリーランスの外科医、大門未知子(米倉涼子)その後乗り込んだ路線バスは峠道を走行中に運転手の車田一久(松澤一之)が、急に心臓停止状態で意識を失ってしまいます。

そこからストーリーは始まっていきます。

偶然通りがかった志村まどか(大地真央)の手を借りて病院へ駆け込みます。

1人で切り盛りする医師の外科医は、かつて未知子に憧れて病院を辞めて飛び出した森本光(田中圭)という展開になります。

未知子は森本を助手にし救命処置を行いますが、手術室もない小さな病院で、オペの継続は不可能。

近いうちにまた、再度オペをすると言って病院をあとにします。

一方の志村まどか(大地真央)は実は、東帝大学病院の初の女性委員長だったのです。

その彼女は、最新の設備が整った東帝大学病院へ車田を運搬させオペをするのが最善だと判断し未知子を東帝大学病院で雇うことになります。

ですが、まどかは、アメリカにいる心臓外科の手術支援ロボットに遠隔操作で手術をするよう依頼を頼みます。

その頃、美智子はとんかつ店で食事をしていると目の前で有名ジャーナリストが倒れてしまいます。

そして東帝大学病院に搬送することになりますが、そこからとんでもないことが起きてしまいます。

とんでもない事とは一体どういうことなのでしょうか?

きっと今作も様々な複雑なストーリーが絡み合い、視聴者の心をつかみブラウン管を釘付けにしてしまうのだろうと思いました。

(感想は後日加筆追加します)

 

ドクターX5 2話あらすじ!

 失脚の憂き目に遭っていた蛭間重勝(西田敏行)が「東帝大学病院」の院長に返り咲き、“白い巨塔”はふたたび金と欲にまみれた組織へと逆戻りし始める。だが、西山直之(永山絢斗)伊東亮治(野村周平)ら、ゆとり世代の若手医師たちは組織のことなど我関せず…。堂々と院長回診をすっぽかすなど、我が道を貫く。

そんな折、大門未知子(米倉涼子)は院内で、みぞおちを押さえて意識を失いかけている女性と遭遇。その女性はなんと伊東の母・不二子(中田喜子)だった! 未知子は瞬時に検査が必要だと判断するが、伊東はどういうわけか、まるで無関心。母親をその場に残し、さっさと病院を後にしてしまう。

だが翌日、ある理由で蛭間を訪ねてきた不二子が倒れてしまう! なんと、不二子は極めて稀な進行胆のうがん肉腫を患っていた…。不二子は蛭間の“計らい”で「東帝大学病院」で手術を受けることに。だが、その術前カンファレンスで医局がどよめく事態が発生する。伊東が、あの未知子をもってしても納得する高難度の術式を提案したのだ!

蛭間はこれぞ世の注目を集めるチャンスとばかりに、伊東を執刀医に指名。だが、不二子は手術を拒否し、相変わらずドライな伊東も母親を説得しようとはしない。それでも命を救いたいと強く願う未知子は、何とか不二子の同意を得ようとするが…!? そんな中、「東帝大学病院」の中で気味の悪い事件が起こる――。

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ドクターX5 未知子のセリフがカッコイイ!

さて、未知子のセリフですが、やはり名言と言えば2つありますね。

今回も放送クライマックスの時には必ずといっていいほどこのセリフが登場するのだと思います。

「私は、失敗しないので」

そしてもう一つは、

「致しません」

LINEスタンプなども出てますね。

かっこいいですよね。おなじみの名ゼリフです。

さて、ドクターX5 1話感想2話あらすじ!未知子のセリフがカッコイイ!

についてまとめてきました。

それでは今回はこれにて失礼します。

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