コウノドリ2017 1話感想2話あらすじ!松岡茉優がカワイイ!

   

あのコウノドリがついに帰ってきますね!

10月13日夜10時、初回15分拡大スペシャルです。

今回はさらに出演者がパワーアップしさらに内容も濃いものになっているようです。

では今回は、 コウノドリ2017 1話感想2話あらすじ!松岡茉優がカワイイ!

についてまとめていきたいと思います。

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コウノドリ2017 1話感想

あれから長年の時が経って鴻鳥サクラ(綾野剛)は、離島の荻島勝秀(佐々木蔵之介)がいる病院へ旅立ちます。

かつての恩師と再び再会し、産婦人科医としてもうすでにベテランとなった鴻鳥サクラ(綾野剛)は、遠く離れた離島の人たちと近い距離で患者と真剣に向き合う荻島勝秀(佐々木蔵之介)を見てある事を考えるのです。

一方その頃以前研修医だった下屋(松岡茉優)と、そして新生児科の白川(坂口健太郎)もそれぞれの時が経ち、専門医となりました。

2人は、ペルソナで活動的に働いています。

そしてその後、離れ島から帰ってきた鴻鳥サクラ(綾野剛)妊婦の早見マナをお診察することになりますが彼女は耳の聞こえません。

助産師として、小松(吉田羊)とタッグを組み、向き合います。

早見マナの夫の健治も付き添いで来ています。ただし、健治も耳が聞こえないのです。ホワイトボードを使い会話をすることに...

一方、産婦人科医の四宮(星野源)は、キャリアウーマンの妊婦佐野彩加の診察をすることになります。

妊婦が予定通りに子供は生まれてくるのかと尋ねると四宮(星野源)は耳を傾けません。

おなかの中の赤ちゃんは心臓に小さな穴が開く心室中隔欠損にかかっています。

ここから、センター長の今橋(大森南朋)も加わって妊婦とその夫そして、早く仕事に復帰したい妊婦の佐野彩加を見守ることになります。

不安に挟まれる中、さらにマナも鴻鳥サクラ(綾野剛)にある不安を打ち明けるのです。

(感想は後日加筆追加します)

コウノドリ2017 2話あらすじ!

(あらすじは後日加筆追加します)

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コウノドリ2017 松岡茉優がカワイイ!

松岡茉優の最近のドラマといえば、「ウチの夫は仕事はできない」で主婦役を演じかわいいと話題を見ましたね。

コウノドリでは白衣を着た医師役として出演されています。

前回の主婦役とは打って変わって真剣な松岡茉優さんを見ることができます。

そして何と言っても白衣が似合いますね。

主婦役もカワイイですけども、白衣姿もカワイイと評判です。

ぜひ、コウノドリ2017の松岡茉優さん注目してみてくださいね。

では今回は、コウノドリ2017 1話感想2話あらすじ!松岡茉優がカワイイ!

についてまとめてきました。

それではこれにて失礼します。

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