シェアハウス 東京個室付き大型物件がオススメ!快適な内装とは?

      2017/12/31

シェアハウスと聞くとどういった建物でどういった生活をイメージされますでしょうか?

今回はシェアハウスの内装についてお話したいと思います。

シェアハウスと言っても様々な建物形態があります。一軒家を改装して各個人の部屋を設けたシェアハウスや、大型の施設のようなシェアハウスもあります。

最近ではこの大型のシェアハウスがとても人気があります。

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シェアハウス 個室付き大型物件がオススメ!

数ある大型のシェアハウスの中で、快適な居住空間として人気の高いシェアハウスの内装をご紹介させていただきます。

まずエントランス前には暗証番号付きの宅配ボックスが備え付けてあります。これは大きなマンション等と同じような仕組みになっています。

入り口のドアはオートロックになっていて、暗証番号を入力しドアが開く仕組みとなっております。

ドアを開けた中に入ると、管理人在中の管理室があり各部屋ごとの靴箱があります。さらに各部屋ごとの郵便ポストも備え付けてあります。

エントランスを抜けると各階に行けるエレベータと階段があります。最近では5、6階建ての大きな建物を改装してシェアハウスにしている物件が増えています。

大型物件が快適な理由!

さらに進むとスタディールーム、シアタールーム、ウォシュレット付きのトイレ、シアタールーム、スポーツジム、乾燥機室があります。

さらに奥に進むと大きなラウンジがあります。大きなカフェのような作りになっていて正面には大画面のテレビが備え付けられています。

8人用のテーブル席が三つ、個室に分かれた6人用のテーブル席が4つ、さらに12人用の掘りごたつ席があります。

ラウンジ奥には完全密閉されたスモーキングルームがあります。

ラウンジ横にはカウンターキッチンな設置されていて調理する場所は4箇所あります。

最新のIHコンロや炊飯器、電子レンジはもちろんのことオーブンやミキサーすぐに氷が取りだせるアイスボックスなどもついています。

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快適な居住空間!

エレベーターを使い各階には各個人の部屋の他に、洗面所、トイレ、ドライルーム、バスルームには、2つのシャワールームと、小さな銭湯のような浴場がついています。

エレベーターで最上階に行きますと屋上があり、洗濯物を干す場所が設置されています。屋上は広い敷地なので夏にはテーブルイスなどを持って来てビアガーデンを楽しむことができます。

このほかにも外には駐輪所や駐車場などがあり自転車や自動車を所有することができます。

いかがでしたでしょうか。快適な居住空間をイメージしただけていれば幸いです。シェアハウス選びの参考にしていただければと思います。

 

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