北朝鮮ミサイル 日本海の場所はどこ?落下地点EEZ内の汚染は?

   

11月29日北朝鮮が弾道ミサイルを発射しましたね。日本海の排他的経済水域内(EEZ )に落下したと発表されています。

なぜまたこのタイミングで発射されたのでしょうか。落下地点なども気になりますよね。私たちの国日本の日本海です。

それでは今回は北朝鮮のミサイルの日本海の落下場所はどこや汚染状況などについてもスポット当ててみたいと思います。

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北朝鮮ミサイル 発射 日本海の場所はどこ?時間と起動は?

菅官房長官は、29日の午前3時18分頃でした北朝鮮がICBMと思えるミサイル発射し約53分に渡り1000キロ飛行して午前4時11時0分ごろ、青森県西方約250キロの地点の日本海に落下したと発表しています。

やはり日本海側だったんですね。これはすごく身近に感じてしまいます。正直言って怖いですよね。今回で何回目になるのでしょうか?指より数えるだけでも5本の指では足りないかもしれませんね。

いったいこの先どうなってしまうのでしょうか?すごく心配です。核ミサイルを保有しているわけですからね。ミサイルの中に何が入ってるかわかりませんよね。早い分析をお願いしたいものです。

落下地点排他的水域(EEZ)内の汚染は?

さて、そうなると気になるのは日本海側の汚染状況ですよね。前回は、9月15日にも北海道の太平洋側に着水してますよね。

一体と、今現在はどういった状況になっているのでしょうか?そういった発表ってこれまでなかったような気がします。もしかして海が汚染されてるのかもしれませんよね。

つい先日もある川が汚染されて魚が浮かび上がってくるという事が話題になりましたよね。やはり水の中の状況というのは調べにくいものだと思います。あまり皆さん気にしてないかもしれませんが、実は大変な問題なんだと思います。

そういった汚染状況にスポットを当ててほしいです。日本の環境や地球全体の環境に影響を与えることになると思います。今地球上ではあらゆる危険なことが多発してるような気がします。先日は火球が飛んできたり太陽フレアの影響が地球に影響を与えたり今後な心配です。

今に始まったことではないですが、今回の北朝鮮ミサイルの発射地点が日本海だったことによりまたさらなさらなる対策が必要と思われますね。

それにしても日本海側にミサイルが落ちたということで日本海で取れる魚たちへの影響は免れないと思いますよね。

個人的に大好きなマグロや貝類なのに影響が出てるんじゃないかと心配なります。ほんとに食べても大丈夫なんでしょうか?気になりますね。

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11月29日北朝鮮弾道ミサイルはなぜ?今後の可能性!目的は?

政府によると、今回は飛行機や船などにの影響や被害は確認されていないという情報ですよね。それはまず一安心ではありますが、日本海に落ちたミサイルの影響で汚染水状況がやはり気になります。影響がないと言えるのでしょうか?

食べ物に注意しなけいけない時がまたやってきたのかもしれません。3.11の時もそうでしたよね。いわゆる風評被害というのもありましたが、身体への影響を知らずして日本海の魚を食べてしまっているのも何か危険なような気がしますね。

気にしすぎだと言ったらそれまでです。そういった汚染状況の調査もぜひ行ってほしいと思います。

それでは今回は北朝鮮ミサイルの日本海落下場所や汚染などについてスポットを当てました。

それでは今回はこれにて失礼します。

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