警視庁いきもの係8話感想&9話あらすじ!渡部篤郎の演技がやばい…

   

「警視庁いきもの係」7話の視聴率は…

どうやらまだ未発表ですね。発表され次第追記したいと思います!

ちなみに、6話の視聴率は5.9%でした。

さて、今回の放送を楽しみにしてた方も多いのではないでしょうか!

気になる第8話は、9月3日(日)夜9時〜10時です♪

では今回は、警視庁いきもの係8話感想&9話あらすじ!渡部篤郎の演技がやばい…

についてまとめていきたいと思います。

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警視庁いきもの係8話感想

さて、今回の元捜査1課の鬼刑事と動物マニアの新米巡査の凸凹コンビの物語は..7話では、ピラニアの話しでしたね。「めっちゃ面白かったですね」と、職場の後輩が言ってました。(笑)

たしかに、久々にドラマを見て笑ったような…

8話も楽しみにしてた片も多いのではないでしょうか!

では、「警視庁いきもの係」第8話のあらすじです。

 “いきもの係”で慰安旅行が催され、須藤(渡部篤郎)圭子(橋本環奈)弘子(浅野温子)のほか、石松(三浦翔平)らも参加する。
一行が山中にある温泉旅館に到着すると、なぜか四十万(横山だいすけ)がいた。聞くと、ギックリ腰で動けない町の駐在の応援だという。
四十万は、旅館の女将の娘・弓子(西畑澪花)が強盗被害に遭ったため、駆け付けていたのだ。
女将に案内され館内に入るや、圭子は事務所にいたヨツユビハリネズミに釘付けになる。弓子のペットだが、弓子はケガで入院中なので、世話ができずに困っている、と女将は訴えた。
早速、須藤を連れハリネズミの世話を始めた圭子は、その手と腹に小さな傷があることに気づく。
女将は理由が思い当たらないと言うため、圭子は須藤、四十万と弓子に会いに行く。
何者かに頭部を殴られ負傷した弓子は、頭に包帯を巻いた姿でベッドに横たわっていた。
弓子は、ハリネズミが自分にあまり懐いていないこと、生餌は旅館の従業員のアサクラ(林 和義)が与えていることを話した。
旅館に戻った圭子は、アサクラに生餌は何を与えているのか、アサクラ自身は甘いものが好きか、などと聞く。
さらに、栗原(檜尾健太)という“ハリネズミ友達”がいるが、栗原の妻・亜希子(高橋美津子)はハリネズミを嫌っていることも分かった。
そんな時、時刻は午後6時半になる。何かを悟った圭子は、アサクラから栗原の住所を聞き出すと、須藤とともに急行する。

8話の感想

(感想はまもなく加筆公開します)

渡部篤郎の演技がやばい…

ネット上では渡部篤郎の演技がアドリブなのではないかと、話題になってるようですね!

さて、気になるそのシーンはというと、、

ピラニアの水槽に渡部篤郎さんが長谷川朝晴さんの指を突っ込もうとするシーンです。

橋本環奈ちゃんが、下向いて笑ってるのでアドリブだと思いました!(笑)

ほんわかして、すごくいい雰囲気でしたね^ ^

そして、アドリブと思われるところが他にもあります!

熱帯魚の話題を場に置きながら去っていくいきもの係のメンバーを見ながら、その場に残った でんでんさんが、おもむろにポツリと、

「…俺も好きなんだよね… 熱帯魚…」

これも絶対に、でんでんさんのアドリブだと思いました。

でんでんさんは、「冷たい熱帯魚」の演技が有名ですよね!

ものすごい映画ですので見たことない方がいらっしゃいましたら是非見てください!

あまりにも衝撃過ぎて眠れなくなります。

その熱帯魚にかけて、きっとアドリブを入れたのだと思います。

警視庁いきもの係9話のあらすじ

それでは気になる第9話のあらすじについてです。

(あらすじはまもなく加筆公開します)

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まとめ(警視庁いきもの係9話感想&10話あらすじ!)

いかがでしたでしょうか。

次回の第9話は、9月10日日曜日9時〜10時放送です^ ^

では今回は、警視庁いきもの係9話感想&10話あらすじ!渡部篤郎の演技がやばい…

それでは今回はこれにて失礼します。

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