ワールドワイドウェブ誕生30周年トップロゴ(3月12日)がかわいい!

   

2019年3月12日、World Wide Web(www)が30周年を迎えました。

30周年記念日の3月12日のGoogleの検索ページの記念ロゴのデザインがとってもかわいいんです!

皆さんはもうすでにご覧になられましたでしょうか。

パソコンをデザインにしたトップロゴはドットエフのデザインになっていてとても歴史を感じるものになっていますね。

今回は、ワールドワイドウェブ誕生30周年トップロゴ(3月12日)のデザインについてスポット当ててみたいと思います。

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ワールドワイドウェブ誕生30周年トップロゴのデザインがかわいい!

2019年3月10日のWorld Wide Web30周年のGoogle検索ページ記念ロゴがめちゃめちゃ可愛いですね。

Googleトップページより

2019年3月12日、Googleのトップページが、ワールド ワイド ウェブの誕生30周年を祝福したロゴに変更されています。

Googleは祝日や記念日にあわせて、ロゴを変更する「Google Doodle」にて、これまでも数々の遊び心あるロゴを発表してきました。中には、そのままゲームを楽しめるロゴ、音楽を奏でるロゴなどがあります。

今回、ワールド ワイド ウェブの誕生30周年を祝福したロゴでは、インターネット黎明期に使用されていたパソコンのデザインが描かれています。

【Google】
https://www.google.com/

このトップロゴは、フロッピーディスクスロット付きのブラウン管ディスプレイのパソコンと電話線でモジュラージャックまでつながっています。

これはインターネットが始まった頃の時代を思い出しました。

今でこそWi-Fiが普及しパソコンを電話先でつなぐと言うことも少なくなってきてると思います。

そしてこの頃は光ファイバーではなくて、アナログ回線でしたよね。

ブロードバンドではなくダイヤルアップ形式だったので使った分だけ料金がかかったりと大変だったことを記憶しています。

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ワールドワイドウェブの生みの親は?名前の由来は?

ウェブの生みの親は、ティム・バーナーズ=リー博士です。

World Wide Webを発明しました。

Webとは?簡単説明!

Webとはクモの巣やクモの巣状のものを表します。

ワールドワイドウェブの名前の由来は、世界中に広がる情報網がクモの巣のように見えると言う理由で世界中に広がるクモの巣と言う意味でWorld Wide Web(www)と名付けられたそうです。

それから30年も迎えた2019年3月11日のGoogle検索ページのトップロゴのデザインが、インターネット初期のパソコンをイメージしたデザインになっています。

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ワールドワイドウェブ誕生30周年トップロゴまとめ

ワールドワイドウェブの誕生30周年のGoogle検索ページのトップロゴについてまとめると、

フロッピーディスク付きのパソコンが電話線でモジュラージャックに繋がれている

ドット柄が使用されている

インターネットが始まった初期のパソコンのデザインが描かれている

World Wide Webの生みの親は、ティム・バーナーズ=リー博士

でした。

いかがでしたでしょうか!

今回は、ワールドワイドウェブ誕生30周年トップロゴ(3月12日)のデザインについて紹介しました。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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