シェアハウスの初期費用は?入居時の契約料を10000円割引にする方法!

      2017/11/30

今回は、シェアハウスに入居する際の初期費用についてお話したいと思います。僕の住んでるシェアハウスには敷金礼金というものはありません。

また、仲介手数料のようなものもないケースが多いと思います。短期契約が多いからなのでしょうか。契約期間は3ヶ月から半年が一般的かと思います。

それでは今回はシェアハウスの初期費用についてお伝えしていきますね!

シェアハウスの初期費用を10000円割引できる方法!

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初期入居時にかかる契約料は?

では、シェアハウスへ入居する際にかかる初期費用はいくらかと言いますと、まず契約料がかかります。およそ3万円〜5万円が相場かと思います。

その他に家賃料共益費がかかります。家賃については都内ですと、5万円ぐらいから6、7万円ぐらいが相場ではないでしょうか。

また、共益費についてはおよそ1万5000から2万円程かと思います。この家賃料と共益費を足した費用が毎月の固定費用になります。

では、初期費用はどれぐらいかかるかというと、契約料と家賃料と共益費を合わせ料金となります。ですのでおよそ10万円前後が、初期費用となります。

初期費用が安いは本当か?についてお答えしますと、普通にアパートを借りるのに礼金敷金や仲介手数料などがかかりますので少なく見積もっても10万から30万ぐらいはかかると思います。

そう考えれば、シェアハウスの初期費用というのはだいぶ安いのではないでしょうか。

シェアハウスの初期契約料を10000円割引にする方法はこちらです↓

シェアハウスの初期費用を10000円割引できる方法!

シェアハウスは初期費用が安い!

その他にもシェアハウスの初期費用が安いと理由があります。それは普通に生活する上での必要な家具が全て揃っているというところです。

部屋の中には冷蔵庫やエアコン、ベッド、場所によってはちょっとした電気コンロまでついてるところもあります。

また、共用スペースには洗濯機、乾燥機、炊飯器電子レンジなども付いております。一人暮らしを始めアパートへ引っ越すとなるとこういった電化製品も買い揃える必要があると思います。

全て揃えるとなりますとやはり10万円ぐらいかかってしまうのではないでしょうか。トータルで考えますと入居時の初回費用+家具の揃える代金を考えればシェアハウスはかなり初期費用を抑えることができると思います。

この初期費用が安いというのもシェアハウスを選ばれる理由として多く挙げられます。

僕自身もあまりコストをかけず引越しが出来る点と、家具などを買い揃える必要がないところにシェアハウスの魅力を感じます。

初めての一人暮らしは初期費用が安いシェアハウスがオススメ!

これだけ初期費用が安いということですので、これから一人暮らしを始めたいけれども初期費用にかかるお金を貯めるのに時間がかかるという方は、ぜひシェアハウスを選んでみてはいかがでしょうか?

それでは今回は、シェアハウスは初期費用が安い点についてスポットを当ててみました。

シェアハウスの初期費用を10000円割引できる方法!

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