佐賀県庁 外国人人気の理由は?プロジェクションマッピングの画像も!

   

佐賀県内に外国人観光客が多く、近年さらに増え続けているようで、その中でも人気は佐賀県庁にあるプロジェクションマッピングの見学。

プロジェクトマッピングとは、展望ホールの窓ガラスに鮮やかな光と映像を映し出すとても綺麗なアートです

県内の伝統ある建物が過去から未来にタイムトラベルするようなストーリーになっていて、海外から来られた観光客の方々に大変人気なんだそうです。

それでは今回は、佐賀県庁の外国人人気の理由についてスポット当ててみたいと思います。

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佐賀県庁 外国人人気の理由は?

佐賀県庁の展望ホール来場数はこの2年半余りで約140,000人。

海外からの割合は昨年と比べて3割急増したそうです。

この評判は会員制交流サイトのSNSで評判が広がったようですね。

詳細はこちら

県庁展望ロビーは平日は午前8時半、土日祝日は午前9時半に開場。プロジェクションマッピングの上映は午後6時半~同10時。日没が遅くなる4月以降は午後8時~同10時。現在上映している「夜空のタイムトラベル」のほか、窓に触ると佐賀の名所などがランダムに現れる映像、太良町の海中鳥居や唐津くんちの光景を鉛筆画と光で表現した「佐賀の光景」なども展示している。

引用元:西日本新聞社

佐賀県庁 プロジェクションマッピングとは?

展望ホールのプロジェクションマッピングは、約10分間上映されるようです。

およそ15分おきに流されるこの映像を外国人観光客が多いんだとか。

このような映像になっています。

夕方になると、外国の方に呼び止められて県庁の最上階の展望ホールまでの行き方を教えて欲しいと言われることもあるようですね。

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佐賀県庁 外国人人気の理由まとめ

今回は佐賀県庁の外国人人気の理由についてお届けしました。

このプロジェクションマッピングを見学するためにツアーを組んで訪れる外国人観光客が多いようです。

参考までに動画も載せときます。

いかがでしたでしょうか。

佐賀県に行観光の際は県庁のプロジェクションマッピングをご覧になられてみてはいかがでしょうか。

それでは今回は、佐賀県庁の外国人に人気の理由についてお届けしました。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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