西村徳文監督 怒りの理由は?オリックスの開幕投手は誰になる?

   

2019年3月22日、プロ野球のオープン戦でオリックス対阪神が京セラドームで行われました。

結果はオリックスが3対2で阪神を下した試合だったんですが、オリックスの西村徳文監督がサヨナラ勝ちの直後、開幕投手を白紙にすることをちらつかせ先発の山岡投手で怒りをぶちまけました。

一体どういうことなんでしょうか。

気になりましたので調べてみました。

それでは今回は西村徳文監督の怒りの理由についてスポット当ててみたいと思いますら、

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西村徳文監督 怒りの理由は?

試合結果はオリックスが3対2と勝利。

サヨナラ勝ち終了後、先発を任された山岡投手への怒りをぶちまけました。

「話にならない。ベースカバー怠って、始める約束。開幕投手、もう一回考えます。これわからないですよ。副キャプテンを剥奪するかもしれない。」

と怒りの理由をあらわにしました。

西村徳文監督 オリックスの開幕投手は誰になる?

どうやら先発の山岡投手が守備で失敗をしてしまったようですね。

6回まで1失点と数字上は良かったのですが、守備が許せなかったようです。

一塁への打球でベースカバーに遅れて内野安打となり続くピッチャーゴロも一塁悪送球。

これに対し西村監督は、「他の選手に示しがつかない。開幕戦ラストであんなのされたらチームとしてたまらない」

と厳しめのコメントをしています。

山岡投手は、「気を引き締めます。開幕行けるよう準備するだけです。」

コメントをしています。

ネットの声は

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西村徳文監督 怒りの理由まとめ

今回の西村徳文監督の怒りの理由は、山岡投手への期待の表れだと思われます。

もちろん、守備での甘さは露骨に出てしまったのでそこは修正しなきゃいけない部分になると思いますますが、それは良い開幕スタートだしを切れるようにチームを引き締めたんだと思います。

開幕投手についてはどうなるかわかりませんね。

ただし修正の仕方によっては山岡投手でこのままいくと思われます。

和さんはどのように思われますでしょうか。

それでは今回は、西村徳文監督の怒りの理由についてお届けしました。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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