寺沢武一 桜真澄(漫画家/元アシスタントA子)のツイッター画像とは…コブラ盗撮で流出?

   

2019年4月3日、漫画家の寺沢武一さんのTwitterに不適切な画像が投稿され騒動となったことについて寺沢武一さんの所属プロダクションが投稿の経緯を説明されました。

不適切な投稿とはいったいどのような内容だったのでしょうか。

気になりましたので調べてみました。

それでは今回は、漫画家の寺沢武一さんの騒動についてスポットをあててみたいと思います。

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寺沢武一氏のTwitterで不適切投稿(不謹慎画像流出)とは?

漫画「コブラ」の作者・寺沢武一氏が不適切画像などをTwitterに投稿したとして所属事務所は3日、投稿に至った経緯を説明した上で、不快な思いをさせたとして謝罪した。

寺沢氏が不適切な投稿を行ったとして事務所は、問題の投稿を削除し寺沢氏のアカウントで経緯を説明。事務所によると寺沢氏は、数ヶ月間マンションの別室に住み込んでいた手伝いの女性に、睡眠薬を投与され7000枚もの画像を盗撮されたという。また、女性は知人にこれらの画像を送信したほか、LINEやTwitterの乗っ取りなども行ったため退去させたとしている。

しかし、これを逆恨みした女性は、「寺沢からセクハラ行為等を受けた」と週刊誌に売り込み。週刊誌には記事の掲載中止を要請するも受け入れられず、その原稿は「人に対する礼儀や敬意を欠いたもの」だったという。事務所は、寺沢氏が女性に撮られた動画や写真を投稿したことは、「このような精神的な圧迫の中」の行為だったと説明。「投稿した写真その他によって、皆様に不快な思いをさせてしまったことは、本人も悔いておりますし、寺沢プロダクションとしても皆様に大変申し訳なく反省しております」と謝罪した。

デイリー新潮は3日、「漫画『コブラ』作者の“一夫多妻”在宅ケア生活 元アシが告発する“セクハラ”“奴隷扱い”」とのWeb記事を掲載。4日発売の週刊新潮で詳しく報じるとしている。

引用:BIGLOBEニュース

どうやら週間新潮に寺沢武一さんの元アシスタントの女性がセクハラの被害を受けたとし告白したようです。

ですが、この内容が事実ではないということで寺沢武一さんのスタッフが釈明することになっているそうです。

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寺沢武一氏の元アシスタントは桜真澄(漫画家)

寺沢武一さんのプロダクションが、寺沢武一さんにかわり、一部のツイートを削除したことを報告されました。

さらにしばらくの間は本人にかわりアカウント管理するそうです。

いったいどのような内容だったのでしょうか。

どうやら、寺沢武一先生の元アシスタントの女性にイタズラされたプレイを突如Twitterで流出したそうなんですが…

この投稿をした方が、どうやら寺沢武一先生自身ではなくこの元アシスタントの女性なんだとか??

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まとめ

コブラの漫画家で有名な寺沢武一先生は現在自立的な寝起きも困難であり介護が必要な状態。

そのため執筆のアシスタントと介護に携わるようになった方が桜真澄さんという事のようなんですが、、

真相は未だわかりません。

分かり次第随時追記したいと思います。

いかがでしたでしょうか。

それでは今回は、寺沢武一さんの騒動について届けしました。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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