木嶋佳苗 再婚相手(獄中結婚)の週刊新潮のデスクX氏(王子)は誰?

   

首都圏連続不審死事件で、死刑判決が確定している木嶋佳苗死刑囚が3度目となる獄中結婚をしていたことが週刊文春の報道でわかりました。

しかもお相手は、週刊新潮のデスクだったとか。

この週刊文春が報じた週刊新潮のデスクって一体誰なのでしょうか。

気になりましたのでまとめていきたいと思います。

それでは今回は、木嶋佳苗死刑囚の獄中結婚の3度目の再婚相手についてお届けします。

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木嶋佳苗のプロフィールと事件概要

首都圏連続不審死事件とは、2007年から2009年ごろに発生した連続不審死事件です。

結婚活動つまり婚活を利用した事件。

木嶋佳苗のプロフィール

名前:木嶋佳苗

生年月日、1974年11月27日(現在44歳)

出身:北海道

10年位前だったでしょうか、連続で起きた首都圏の不審者事件。

覚えている方も多いと思います。

婚活事件などとも言われてましたよね。

婚活がメインでの事件だっただけに獄中も結婚をしていたとは思いませんでした。

しかも3度目。

今回の3度目の獄中結婚のお相手が気になります。

週刊文春の報道では週刊新潮のデスクさんのようです。

詳しく見てみてみましょう!

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木嶋佳苗 再婚相手(獄中結婚)の週刊新潮のデスクX氏(イノウエ王子)は誰?

木嶋佳苗死刑囚が、獄中結婚3度目となることにもまず驚きました。

交際していた3人の男性を殺害したとされる“首都圏連続不審死事件”で、2017年5月に死刑判決が確定した木嶋佳苗死刑囚(44)。昨年1月、木嶋は3度目となる獄中結婚をしたが、その相手は「週刊新潮」のデスクだったことが、「週刊文春」の取材で分かった。

社会部記者が解説する。

「東京拘置所にいる彼女は2015年3月に60代の不動産会社勤務の支援者男性と最初の結婚。彼女がメディア関係者に送った書簡では『セ●●スがないからこそ、ある種の緊張感が保てていると思う』などとノロケていましたが、翌年に離婚。その後、逮捕前から知り合いだった男性と再婚し、元夫とは養子縁組したことを『週刊新潮』(17年4月20日号)に寄せた“遺言手記”のなかで明かしています」

昨年から司法関係者や彼女を逮捕した埼玉県警の関係者らの間では、再審請求に繋がる動きを警戒し、情報収集するなかで、「週刊新潮」のX氏の存在が浮上していた。

引用:週刊文春

今回の週刊文集の報道では、再婚相手は週刊新潮のデスクX氏。

実は、木嶋佳苗死刑囚のブログ「木嶋佳苗の拘置所日記」に、X氏は既婚者の王子として度々登場していたそうです。

実は木嶋のブログ「木嶋佳苗の拘置所日記」で、X氏は既婚者の「王子」として度々登場している。

〈●●●●王子から初めてお手紙を頂戴したのは、5年前の5月のことでした。実は王子の後輩や上司ともお目に掛かったことがありまして、かなりオープンでクリーンな交際を続けてきました。ディープな関係になったのは、去年からです〉(2017年5月29日)

X氏について新潮社の関係者が語る。

「彼は40代前半で、記事を執筆するデスクのなかでも、編集長の右腕であり、ナンバー2といっていい存在。木嶋氏の“遺言手記”の担当デスクでした」「週刊文春」がX氏に取材を申し込むと、新潮社で約1時間にわたって取材に応じ、結婚を認め、その理由について次のように語った。

「彼女の記事を手がけた後、死刑が確定するという流れがあって、取材者と被取材者の関係を超えて思いが募ったということです。相手をもっと知りたいと思った時に、手段として結婚の形をとる方向に傾いていったのです。今も悪くない関係だと思いますし、結婚に後悔はありません」

引用:週刊文春

X氏は、40代前半でデスクの中でも編集長の右腕で、ナンバーツーと言ってもよい存在のようです。

木嶋佳苗死刑囚の遺言手記の担当デスクをやられていたんだとか。

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木嶋佳苗 再婚相手のまとめ

これまで獄中に3回結婚していたのは驚きましたね。

1度目は、2015年3月に60代の不動産外車勤務の支援者男性。

翌年に離婚。

その後は逮捕前から知り合いだった男性と再婚。

そして今回が3度目ということのようです。

詳しくは、4月25日発売の週刊文集でエックス子のインタビューや、週刊新潮の編集部のコメントなども報じられているようです。

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