北斗の拳 マンホールのふた画像!設置時期や場所は佐久平駅のどこ?

人気漫画の北斗の拳。

そのキャラクターが描かれたマンホールのふたが登場するようです。

「お前はもう踏んでいる!!?」

つまりそういうことなんでしょう。

そのマンホールは一体どこに設置されるのでしょうか。

これは気になりますね…

この記事では、

  • 北斗の拳 マンホールのふた画像
  • 設置時期や場所は佐久平駅のどこ?

これらについてまとめています。

Sponsored Link

北斗の拳 マンホールのふた画像!

さて、北斗の拳のマンホールのふたということでどういったデザインになっているのか気になりますよね。

なんと原作者の協力で実現したようです。

佐久市は市内出身の漫画原作者、武論尊さんの代表作、「北斗の拳」にちなんだマンホールのふたを設置することになり、このほど、デザインが発表されました。

これは27日、佐久市役所で開かれた会見で柳田清二市長や武論尊さんなどが発表しました。
それによりますとマンホールのふたのデザインは全部で7種類で、「北斗の拳」の主人公、「ケンシロウ」をはじめ、「ケンシロウ」の恋人の「ユリア」や、「わが生涯に一片の悔いなし」の名ぜりふで、ファンの間で人気の高い「ラオウ」など、1つにつき1人のキャラクターがデザインされています。
マンホールのふたは9月にJR佐久平駅周辺の7か所に設置される予定で佐久市では、「マンホールカード」の発行や駅周辺にマンホールの設置場所を説明した看板を建てるなどして、観光客の集客につなげたい考えです。
武論尊さんは「かっこいいデザインになったと思います。少しでもふるさとの佐久市の役に立てれば、うれしいです」と話していました。

引用:信州NEWSWEB

北斗の拳の原作者といえば、武論尊さん。これはまた、楽しみな企画です。

『北斗の拳』(ほくとのけん)は、原作:武論尊、作画:原哲夫による日本の漫画作品。およびそれを原作・題材としたテレビアニメ(1984年)・ゲームなどを指す。

引用:wiki

北斗の拳と言えば子供の頃よく友達と真似っこして遊んでいました。

大人から子供までみんな大好きな漫画だったと思います。

「ひでぶぅぅ」

「アタタタタタタタタタ」

この辺はみんな1度は口にしたことがあると思います。笑

Sponsored Link

北斗の拳 マンホールのふたの設置時期や場所は佐久平駅のどこ?

さて北斗の拳のマンホールの蓋はいつ設置されるのでしょうか設置時期は、9月上旬です。

そしてその設置される場所は、

佐久平駅の 歩道上にある7カ所。

しかもそのマンホールの蓋が上から見ると北斗七星に見える配置になっているんだとか。

わーこれは絶対見たいですね!

どんなあなた所という事は7人のキャラクターということですよね。

ケンシロウから始まってラオウで終わる。なんて想像しちゃいました…笑

実は以前に北斗の拳のラッピングバスも登場しました。

佐久市(長野県)出身の武論尊先生のご縁で、佐久市の市内循環バスと、東京(池袋・バスタ新宿)と長野県(佐久・軽井沢・上田ほか)を結ぶ高速バス(運行:千曲バス㈱)に特別ラッピングを施したバスが完成!7月22日から運行を開始しました。

Sponsored Link

北斗の拳 マンホールのふた まとめ

今年の9月に北斗の拳のマンホールのふたが登場するということで気になったのでまとめてきました。

これは北斗の拳ファンにとってはとてもうれしいお知らせですね。

しかもその設置場所は7カ所でホット上から見ると北斗七星に見えるというのはすごくサプライズですよね。

佐久平駅の 歩道上にある7カ所。

ぜひいちど見に行ってみたいです。

今回は以上です。最後までお読みいただきましてありがとうございました。。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です