【ジョーカー】吹き替えを上映する映画館は?日本語版の声優は誰?

      2019/10/06

映画「ジョーカー2019」がいよいよ公開されます。

日本での公開日は、2019104()。※日米同日

2019年の映画アカデミー賞の有力候補とされている「ジョーカー」。

その過激な内容に注目が集まっていますね。

今回は、映画「ジョーカー」からのあらすじから、替え版の上映、日本語吹き替えの声優についても見ていきましょう!

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【JOKER】映画「ジョーカー2019」とは?

映画ジョーカーとは、バットマンの強敵として知られ冷徹な心を持った悪役キャラクター。

長年その狂った狂気に満ちたキャラに魅了されてきたファンも多く、悪役主人公のなかでももっとも人気の主人公です。

1940年に誕生しこれまで、ジャックニコルソンやジャレッド・レトヒースレジャーが「ジョーカー」を演じてきました。

そして本作は近年の実力は俳優ホアキン・フェニックスが演じるということで話題になっています。

映画「ジョーカー2019」のあらすじ

映画「ジョーカー2019」のあらすじを見ていきましょう。

大道芸人として生きるアーサー・フレックは精神描写。カウンセリングを受けるも癒されない日々を送っていました。

舞台は1981年のゴッサムシティー。

コミニケーション能力がなく母親便り。母親の言葉、「どんな時でも笑顔で多くの人たちを楽しませなさい」を信じる純粋な青年。

そんなアーサー・フレックは赤いスーツで口が避けたようなメイクをしジョークを飛ばすのが仕事。

そんなある日、「人生は悲劇だいや違う喜劇だ」と狂気に満ちた「ジョーカー」と変貌していきます。

いったい心優しいアーサー・フレックに何があったのでしょうか。悲しい思いが彼を変えていきます。

この物語はアーサー・フレックが上階と変貌していくその姿を描く狂気に満ちたストーリー。

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映画「ジョーカー2019」吹き替えを上映する映画館は?

日本での映画「ジョーカー2019」の映画館での放映日をご紹介します。

映画「ジョーカー」
日米同日104日(金)全国ロードショー

主演:ホアキン・フェニックス(『グラディエーター』アカデミー賞(R)ノミネート) ロバート・デ・ニーロ(『ゴッドファーザー PART Ⅱ』アカデミー賞(R)受賞) 監督・脚本:トッド・フィリップス(『ハングオーバー』シリーズ) 脚本:スコット・シルバー(『ザ・ファイター』)

本編はR15指定のため15歳以下の方は視聴することができない作品になっています。

過激な言葉が頻繁に登場するため指定があります。特に吹き替え版になるとすると相当な衝撃を受けるのではないでしょうか。

ですが残念ながら、映画「ジョーカー」の吹き替えは現在のところ決定していません。

これから日本語吹き替え版が作成されると思われます。こちらは分かり次第随時追記していきたいと思います。

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【ジョーカー2019】日本語吹き替え版の声優は誰?

今後、日本語吹き替え版が上映されると思われる映画「ジョーカー」。

その日本語吹き替え版の声優は誰になるのか注目を集めています。

紹介吹き替えキャストについてはまだ公開されてない状況でネット上では吹き替え声優の予想されています。

大塚芳忠

やはり期待の声が大きいのは、大塚芳忠さんです。

日本のアニメではスラムダンクの仙道彰や宇宙戦艦ヤマトの真田志郎の声優としても有名ですよね!

声の質は味のある低い声で、狂気に満ちた叫び声が印象的です。

ネット上では、大塚芳忠さんに「ジョーカー」を演じて欲しいという期待の声が上がっています。

藤原啓治

そしてもう1人、「ジョーカー」の声優役としてふさわしいのではないかと期待の声が上がっているのは藤原さん。

映画ではロバートダウニーJrの吹き替えで有名です。アニメではクレヨンしんちゃんの野原ひろし役。

藤原啓治さんの冷たい声のふいんきは、非常極まりない悪役を演じるには抜擢の采配となるでしょう。

【ジョーカー2019】吹き替え上映まとめ

現在のところ映画「ジョーカー2019」の日本語吹き替え版については上映が決定していない状況です。

すでにに上映が始まっていることから直近では、字幕から見る以外はなさそうですね。

ただしアカデミー賞受賞最有力候補とまでなっている話題の作品ですので、日本語吹き替え版も制作されると思われます。

随時情報が入り次第追記していきますね。

とは言え、やはり1番魅力を感じるのは本編のオリジナル上映。字幕でも相当な過激な言葉が飛び交うと思われます。

一体どんな作品なのか楽しみですね!

それでは世界中の待ちわびた映画「ジョーカー」の上映をお楽しみ下さい。

それでは今回はこの辺で。

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