義母と娘のブルース7話あらすじ!第6話感想!井之脇海の正体は?【新キャスト】

      2018/08/15

今夜8月14(火)22:00、放送の義母と娘のブルース6話では、いよいよギボムスが第2章に突入しますね。

幼いみゆきが、成長した10年後の姿で登場しました。

そして、高校生になったみゆきと謎の少年を演じる井之脇海が気になりますね。

それでは今回は、義母と娘のブルース7話のあらすじや6話感想と、

謎の少年、井之脇海の役どころについてスポットを当ててみたいと思います。

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義母と娘のブルース 6話あらすじ&感想!【新キャスト】

まずは、6話のあらすじからです。

亜希子が再就職を決意します!

9年が経ちました。

みゆきが高校3年生(上白石萌歌)になりました。

友達のユナ(水谷果穂)と充実した高校生生活を送っています。

亜希子(綾瀬はるか)は、専業主婦として、節約を意識した生活を心掛けていました。

そんなある日、亜希子がみゆきに今後の進路について尋ねると、みゆきは亜希子のようなのんびりとした暮らしがしたいの一点張り。

そんかみゆきの将来が亜希子は心配になってしまいます。

そして亜希子は、みゆきに仕事の大切さを伝えようとパン屋さん「麦田ベーカリー」に再就職することになるのです。

義母と娘のブルース7話あらすじ!

さて、ますます面白いストーリーになってきたギボムス第2章!

今後は、どういった展開を見せてくれるのでしょうか。

次回が気になりますね。

第7話あらすじです。

みゆき (上白石萌歌) に仕事をすることの尊さを伝えるべく、商店街で寂れている 「ベーカリー麦田」 に再就職することにした 亜希子 (綾瀬はるか)。だが、店を開けているだけでも赤字になっている 「ベーカリー麦田」 は亜希子の想像以上の状態だった。

店長の 麦田 (佐藤健) は、経営にはまったく無頓着で、昨日の売れ残りを温めて店頭に並べる始末。それでも亜希子は、みゆきのために「ベーカリー麦田」の立て直しを決意し、キャリアウーマンだった頃の知識を駆使して立て直しのプランを精一杯考える。

そんな亜希子の再就職に、隠れた想いがあることに気がつかないみゆきは、運命的に再会した 大樹 (井之脇海) から、突然生まれて初めての告白をされ悩んでいた。

「今は受験だから勉強に専念しなきゃいけない」 という理由で断るみゆきだが、大樹から「家庭教師をしてやる」と提案され、自然と一緒に過ごす時間が増えていく二人。

大樹と一緒に勉強していることで、亜希子に対して少し後ろめたさを感じるみゆきは、ベーカリー再建で忙しい中でも、家事も完璧にこなしてしまう亜希子に対し、劣等感に似た複雑な気持ちが生まれていた。

「亜希子の本当の娘だったら、亜希子に似て何でもできる人になれていたのか…」 と葛藤するみゆきは、亜希子に自分の今の気持ちをぶちまけてしまう。

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謎の少年、井之脇海の正体は?

ギボムス第2章では、みゆきが成長し10年後のシーンに突入しました。

高校3年生となったみゆきを演じるのは、女優の上白石萌歌さん。

みゆきを大人にするとこんな感じの女子高生になるんだぁとイメージ通りだった人もいればちょっと違ったぁって意見もありそうですね。

ですが、そのギャップもまたいい感じなんですよね。

そこで登場する謎の高校生、塩顔イケメン俳優の井之脇海さんです。

井之脇海 ぎぼむす6話放送日はいつ?塩顔イケメンがかっこいい!

なんと、その井之脇海さんはいじめっこの大樹君役ですね。

これは面白い役どころですね!

今後、2人は恋愛に発展していきそうな雰囲気でした。

急展開などあるかもしれないですねw

それでは今回は、義母と娘のブルース7話あらすじと6話感想についてや、謎の少年、井之脇海についてスポットを当ててみました。

それでは今回は、これにて失礼したいと思います。

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