住みたい街ランキング!2017年首都圏1位が船橋と池袋の理由とは

   

2017年夏、今年の「住みたい街ランキング」が発表されましたね^ ^

(HOME'S総研が発表した2017年住みたい街ランキング首都圏版から)

今回は、非常に信憑性が高いのです!

それはなぜかと言いますと..

今回は、住みたい街ランキング!2017首都圏1位が船橋と池袋の理由とは?

についてまとめいきたいと思います。

Sponsored Link

住みたい街ランキング2017年首都圏版!

毎年発表されている「住みたい街(駅)ランキング」に、異変が...

吉祥寺や恵比寿といった人気の街を抑えて第1位になったのは、、

なんと..!?

船橋と池袋でしたー\(^o^)/

大手不動産情報サイト「HOME'S」が、「住みたい街ランキング首都圏版」では、

買って住みたい!

借りて住みたい!

の2つに分けて、ユーザーへアンケートをしているようです。

では1位に輝いたその理由を説明していきますね^ ^

▪︎買って住みたい街ランキング1位は船橋の理由

買って住みたい街ランキング一位は船橋という意外な結果でした。

2016年のランキングと比較しても以前は吉祥寺、横浜、恵比寿等が上位を占めてました。

これまでのアンケート調査は街の人気投票という側面が強かったようですが、

都心部の人気エリア物件は庶民が届くほど安くはありません...

それに加え、家賃が高かったり、買い物が不便だったりと、人気はあるが、住みたい街とは言い切れない部分があったようですね。

どうでしょうか!?納得!!ですね^ ^

今回はリアルな結果と言えるでしょう。

▪︎借りて住みたい街ランキング1位は池袋の理由

それでは借りて住みたい街ランキングについてですが、第1位は池袋でした。

これまたなんと..!?

理由は巨大ターミナル駅なる新宿や渋谷のような場所は、一見住みやすそうに思えますが、実際はスーパーなどなく家賃も高く不便です見にくいです。

ですが、池袋の場合は椎名町や落合南長崎など少し歩けば手ごろな賃貸物件がいくつもあり、そこが今回大きく反映しているようです。

なるほど..

住みたい街ランキング1位の信憑性が高い理由

Sponsored Link

今回の住みたい街ランキング2017年首都圏版では、リアル志向な思考が反映されたと言って間違いないでしょう。

その理由としては以前はブランド志向の周囲にでしたが、、

今回はリアルに物件が買えそうな郊外の町が上位にランクインしています!

浦和、柏、本厚木、橋本などなど。。

買って住みたい街一位に輝いた船橋においてはなんとなく都心部からは、遠そうななイメージですが、

実際は、東西線、総武線、京葉線、京成線、路線も充実!

さらにショッピング施設も充実!

その割には家賃は高くない!

というのが結果に反映しているようです。

大都会でもなく田舎でもなく、程よい環境で再開発された船橋は、、

「一生住みたい街」なのかもしれませんね^ ^

また借りて住みたい8ランキングに池袋は、、

都心エリアにも関わらず、比較的賃料が安くそして何より職場に近いいという利点があるのではないでしょうか。

オフィス勤めの方は、渋谷、新宿、池袋周辺で乗り換えなどを行うケースも多く、やはり職場が近いというメリットは捨てがたいです。ここがランキング結果にリアルに反映してないでしょう。

さらに、庶民的な雰囲気や交通利便性の高さもランキングには大きく影響しているようです。

僕自身、池袋周辺も吉祥寺も長年、住んだ経験があるので、今回の調査結果については、納得の結果です^ ^

まとめ

いかがでしたでしょうか。

住みたい街ランキング1位が吉祥寺だった頃が、もはや懐かしいですね^ ^

今回は、住みたい街ランキング!2017年首都圏1位が船橋と池袋の理由とは

についてまとめみました。

それでは今回はこれにて失礼します。

関連コンテンツ001

 - お役立ち生活情報!