若月佑美 感涙の理由は?卒業セレモニー グッズが欲しい…

   

「今日から俺は!!」ドラマなどで活躍中の乃木坂46の若月佑美さんの日本武道館で卒業セレモニーが行われました。

一期生からの活躍ですので、アイドルとしてはもうすでに7年以上が経過していますね!

終始晴れやかな表情で最後は笑顔で終わりつつもやはり号泣してしまったようですね。

今回は、若月佑美さんの感涙の理由や、卒業セレモニー グッズなどについてお届けしたいと思います。

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若月佑美 感涙の理由は?

さて今回泣いてしまった理由について気になりましたので調べてみました。

本来は主役の若月がもらうはずのものだが「最後まで与える人になりたかった」といい、晴れやかな表情。「みんなとすごく楽しい時間を過ごせて、幸せでした。本当に本当に幸せなアイドル人生でした。これからは一人の若月佑美として頑張っていきます」と宣言した。

ラストナンバー「ダンケシェーン」最後のフレーズは若月が「やっぱ乃木坂だな!」で締めたが、最後の最後にメンバーが「やっぱ若月だな!」と叫び、1万人の「だな!」で締めくくった。若月は「やばい、今ので泣きそうになった」とこみ上げる涙を必死であおいでこらえ、「最後の一言は(胸に)きますね」としみじみ。「若月、とっても幸せでした」と言って深々と一礼すると、イヤモニを外し、マイクを通さずに生声で「ありがとうございましたー!」と叫んだ。

若月佑美 ネットの反応は?

そんな卒業セレモニーを行った若月佑美さんですが、ネットの反応はどのようなものでしょうか。

気になりましたのでいくつかまとめてみましたので参考にしてみてください。

「若月さんお疲れ様でした。

この日の為に箸くんのネタを考えてきた真面目さやファンの気持ちを考えたと思われるセトリなど若月らしさに溢れた素晴らしいセレモニーだったと思います。特に失いたくないからの所と桜井さんがボロボロに泣いてる所は観てるこちらも泣きそうになりました。

これから乃木中やライブ(特にダンケシェーン)を見る度に若月さんの卒業に実感が湧き寂しくなるのでしょう。それでも若月さんが決めた道を応援したい思います。

願わくば次はどこかのメディアで役者として元気な姿を見せてくれたら嬉しいです。

若月さん、本当にありがとうございました。」

「気遣いの人、思いやりの人である若様ならではのやさしさが溢れたイベントでした。最後のバラをみんなに配るシーンでは、女性客はみんな大号泣。男性でも泣いてる人がたくさんいましたね。

ライブ会場で大物映画監督の姿を見かけたのも、今後は女優さんとして活動していくという若様の今後とリンクしているのかな。

見たところ、明らかに準備不足でどうにか本番に間に合わせたという雰囲気だったのは確か。恐らく卒業発表後に急きょ決まったイベントで、準備期間も、リハーサル時間も全く足りない中、完璧ではなくとも、今できる範囲内でのベストを考えた結果がこのイベントだったんだろうと推察できます。このイベントを実現してくれたメンバーやスタッフの努力には心から感謝します。」

「メンバーやファンへの感謝の気持ちがとても伝わってきますね!

卒業セレモニーを観る事は叶いませんでしたが

これからの若月佑美の活躍と成功を応援したいと思います。

本当にお疲れ様でした、頑張れ若月!」

「乃木坂ファンには怒られるかもしれないけど、この方ってアイドルファン以外の人にはあまり名前も知られてないと思うが、皮肉な事に「前田敦子」とか「大島優子」って下手にアイドルとして有名になってしまうより、これから女優としてやっていくには逆にやりやすいと思う。

少し「今日から俺は」で名前は知れたけど、(乃木坂46)と入ってなければ普通の女優さんだと思ってたし。

アイドル出身って何かとハンデを背負うと思うけど、若月さんは女優として普通に色眼鏡無しで勝負出来るから、アイドルの肩書きを棄てて頑張ったらいいと思う。」

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若月佑美 卒業セレモニー グッズが欲しい…

また卒業セレモニーグッズがとても好評のようですね。

欲しいと思われた方も多いのではないでしょうか。

卒業後もドラマなどで活躍していくと思います。

これからが本当に楽しみですね!これからが本当に楽しみですね

それでは今回は、乃木坂46若月佑美さんの感涙についてお伝えしました。

それでは今回はこれにて失礼したいと思います。

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