上原浩治 再契約報道を調査!44歳で背番号19にネットの反応は?

   

12月13日上原浩治投手が、巨人を自由契約となっていましたが、再契約することが決定したようです。

44歳ということで巨人初の年長契約ということになるようです。

これを聞いてネット上の反応はどのようなものでしょうか。気になりましたので調べてみました。

それでは今回は、上原浩治投手の再契約報道についてスポット当ててみたいと思います。

Sponsored Link

上原浩治 再契約報道を調査!

なんと44歳で巨人で再契約をするのが濃厚になったということで、かなり話題になっています。

その再契約報道が流れたあとすぐに、ツイッターでご自身が再契約について報告されています。

今季、上原は36試合で0勝5敗14ホールド、防御率3.63の成績を残しオフに左膝を手術し自由契約となっていた。この日、自身のツイッターでは「皆さん、おはようございます! 今朝の新聞に出てる通り、来年もジャイアンツにお世話になります。いろんな意見があるのは承知ですが、応援してくれると嬉しいです。よろしくお願いします」と巨人と再契約することを報告した。

しかも上原投手の再契約時の背番号は19番になるのではないかと予想されています。

現在19番は空いてるようですね。

では詳細は以下の通りになります。

巨人を自由契約となっていた上原浩治投手(43)が、巨人との再契約が濃厚なことが13日、分かった。

10月に左膝のクリーニング手術を受け、経過を見極める必要があるため、双方が理解して1度は自由契約となっていた。回復も順調に進み、来季も必要戦力と判断され、再契約を結ぶ方向性が固まった。背番号はかつて代名詞だった「19」が空位となっており、提示される見込み。球団史上最年長となる44歳シーズンは心身ともに一新して、不死鳥のごとく帰ってくる。

上原浩治 44歳で背番号19にネットの反応は?

さて44歳で巨人を再契約が決まった上原投手ですが、ファンにとってはすごく来年のシーズンが楽しみですよね。

そこでこの再契約報道が流れてネット上の反応はどのようなものでしょうか。

https://twitter.com/itsme_cathy_/status/1073368041629593600?s=21

https://twitter.com/yg7926/status/1073368332764512256?s=21

いくつかまとめてみましたので参考にしてみてください。

「巨人ファンではないが、良かったと思う。互いにとって最も幸せな形ではないだろうか。上原がどこまでやれるか分からない。でもこれだけの貢献をしてくれた選手でもある。花道を作ってあげられるチームは巨人しかない。」

「7年目の今季「29登板、2勝0敗、防御率2・56」の成績を残した田原誠次投手が「ブルペンで試合展開を見ながら準備するも『(肩を)作らなくていい』と言われて待機していたら『やっぱりいくよ』とか言われたり、何も言われていないのに急にいくことになったり」といった「ブルペン環境の改善」を3年連続で強く求めて、球団は毎年のように「来年は変わるから」と言いながら一向に変わらなかったため、交渉の場でじっくり話し合いたいということで契約を保留しましたが、そんな使われ方を来季はされないないことを祈りますね。」

「上原はキャンプから参加できるのかな出来るのなら今年よりは多少は成績変われば嬉しいね今年ダメなら引退って気持ちで頑張って」

「どっちにしたって、上原が必要なチームって巨人しかいないでしょう。欲しかったなら、自由契約にった時点で取りに行って行ってるでしょう。最初から、戦力、年齢を見ても他球団はないと思ったけどね。巨人ファンではないので、特に興味はないけどね。でも、また上原が見られるのは嬉しいけどね。再契約するなら、来年のキャンプ前か、プロテクト前かでも、よかったような気がするけどね。」

「人的補償該当のFA選手を獲得した際に実質プロテクト枠を増やす抜け道を示した。今後も故障者に対しては『リスト提出後に契約する』ことでいったん保留すればいいことになる。何だかね...」

「プロテクト枠との関連だったとはいえ、あからさまに今の時点での報道する理由は札束攻勢への批判を和らげるためなんだろうね。やっぱ、読売は凄いんだか、怖いんだか、って感じだね。」

Sponsored Link

上原浩治 再契約報道まとめ

巨人で自由契約になっていた上原投手が再契約ということで、これまた楽しみですね。

もともと巨人の顔だった投手だけに人気もかなり高いですよね。

あのピッチングがもう一度見れると思うとほんと楽しみです。

いかがでしたでしょうか。

今回は上原浩治投手の再契約報道についてスポット当ててきました。

それでは今回はこれにて失礼したいと思います。

関連コンテンツ001

 - スポーツ