菊池雄星 入団会見動画は?背番号18に決定!マリナーズ呼称はYK

MLBのシアトルマリナーズに入団が決まった菊池流星投手が、本拠地T-モバイルパークで入団会見を行いました。

いよいよ西部からポスティングされマリナーズで入団した菊池遊星投手。

なんと背番号は18に決定したようです。

これはすごいですね。

それでは今回はマリナーズの菊池雄星投手の入団会見についてスポット当ててみたいと思います。

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菊池雄星 入団会見動画は?

菊池雄星投手の入団会見は、ジェリーリポートGMそして、スコットサービス監督さらには、代理人のスコットボラス氏と登場しました。

そして英語で会見に臨んでいます。ご覧ください。

詳細は以下の通りです。

西武からポスティングされマリナーズ入りが決まった菊池雄星投手が3日(日本時間4日)、マリナーズの本拠地T-モバイルパークで入団会見を行った。背番号は「18」。ジェリー・ディポトGM、スコット・サービス監督、代理人のスコット・ボラス氏とともに登壇した菊池は「Hi everyone, my name is Yusei Kikuchi of the Seattle Mariners(こんにちは、みなさん。シアトル・マリナーズの菊池雄星です)」と挨拶し、笑顔を浮かべた。

入団会見では冒頭の挨拶と地元メディアとの質問には流暢な英語で応じた。マリナーズを選んだ理由を聞かれると「I feel this team needs me the most. I felt the chemistry between us.(ここが私を一番必要としてくれた球団でした。相性の良さを感じました)」と返答。地元メディアを驚かせた。

背番号は「18」に決まった。この番号は2012年から2018年まで巨人入りした岩隈久志がつけていたもの。日本の大先輩からエース番号を受け継いだ。

菊池雄星 背番号18に決定にネットの反応は?

さて菊池雄星投手の背番号は18に決定しました。

岩隅投手からエースナンバーを引き継ぐような形になりましたね。

では、ネット上の反応もお届けしたいと思います。

やはり英語をコツコツと修練していたのですね。いつかアメリカへと願い続けていたことが、現地記者との英語のやりとりからも感じました。西武入団への経緯の強引さに涙を流してから、待ち続けて6年。

国内では「第二の井川」と叩く声も多いですが、夢をかなえた菊地選手の活躍を素直に応援したいです。

さすがに以前からMLB行きを熱望して準備してただけあるな。

英語に堪能な奥さんに精一杯教わると公言してたし、全く英語できません状態で来るよりも向こうで受け入れられるはず。

うまいことマリナーズでスタート切れるといいよな。

メンタルが安定すれば絶対活躍できるポテンシャルの持ち主。

どのスポーツにも言えることかもしれませんが、コミュニケーションは本当に重要だと思います

自分の言いたいことを伝えることができるかどうか、相手の言っていることを理解できるかどうか

これは、MLBの世界に置いてもといいますか、よりレベルの高いMLBでは特に求められることだと思います

実力があってもコミュニケーションが上手くできずに表舞台から消えた人たちもいるだけに、何でも準備をしておくに越したことはないと思います

頑張ってください

日本人先発左投手の凄い活躍がメジャーではなかったから何処まで出来るか期待がかかる所ですね。今迄に左先発では石井一久、井川、和田と海を渡ったけど…石井一久は最初はそこそこでしたが、頭に打球が当たってから復帰してからはイマイチでしたし、井川は問題外ですし、和田は手術をしに行っただけと言う感じだったからな…ただ、菊池雄星投手は1番脂がのった状態で行くので活躍するとは思いますが、あとはマウンドや滑るボールを気にして腕を下げ気味にしたり、手投げみたいなって肩・肘を故障しない事ですね。

シーズンが始まり、ゲームが進行して行く日々でこの笑顔がひきつらない事を願ってる。メジャーはやはり外資系企業と同じで日本の様には甘くないのは重々分かっていると思うし、契約金と年俸が莫大なだけに、本当の意味で出した金に見合わなければ、すぐに切られる。菊池投手は決め球はない分、コントロールで勝負するしかない。丁寧に低めに集めて失投しない投球で勝負するしかない。ここまで来たらやるしかない。不安もあるが頑張って欲しい。ライオンズ時代の意識ではヤられるし、リセットしてガムシャラにハングリーにプレーして欲しい。

雄星がここまで流暢な英語を話すのは彼の大リーグの

入れ込みの凄さを感じました。

第二の井川と言われるが、会見を見ていて井川とは心構えが違う様な気がする。

美人の奥様と仲睦まじくやって欲しい。

雄星は大リーグで活躍して欲しいのは山々だが、それ以上の何かを掴んで日本に帰って来て欲しい。

後、いつか西武に戻って指導者の道を歩んで欲しい。

1年間、メジャーに適応できる期間をはっきりと貰って良かったと思う。焦らずにゆっくり慣れて言って欲しい

菊池選手は、初めは大丈夫か?と思ってしまったが、気が付いたら素晴らしい選手になっていて驚いた。やっぱり強い信念と気持ちと、常に考える事というのは大切にしていかないと、自分というものは成長しないんだなと改めて思った。

メジャーでの活躍を期待しています!

残念ながら何が原因か分からんが、「先発型の左腕」は成功例がはっきり言ってほぼ無いに等しいけど(あるとしたら石井一久か、尚成もちょっと活躍したぐらい?)、行くからには頑張ってほしい…。

やはり日本人が向こうで活躍するには「縦の変化」が重要なのでは?

フォーシームは威力があるので多少コントロールに難があるけどある程度は通用すると思うし、スライダーは言わずもがな…。

でも流石にこの2球種だけではキツいと思う。

確か菊池ってフォークやチェンジも投げられるはずだけど、最近あんまり投げてるイメージがない…。

あとはカーブとかかな?

夢が実現して良かったです。

ただし、最近全身肥えてきたから、しっかり絞らないと松坂先輩の二の舞になりますよ。特に結婚してから、著しく肥えてきています。

油断せず、一年間しっかりと頑張ってください。

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菊池雄星 マリナーズ呼称はYK

菊池雄星投手ようやくメジャーリーグと言う夢を叶えましたね。

15歳からメジャー入団が夢と語ってくれていた結生投手。

いちど高校時代、メジャーへの入団のチャンスもありましたがその時は西武ライオンズ入りを決めました。

そしていよいよ念願のシアトルマリナーズに入団。

いったい今年はどういった活躍を見せてくれなのでしょうか。

今年は菊池雄星投手から目が離せませんね。

それでは今回は菊池雄星投手の入団会見についてスポット当ててみました。

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

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