ビンラディン息子 懸賞金はいくら?とんでもない額にネットの反応は?

   

2019年2月28日アメリカは国際テロ組織アルカイダの創設者ウサマ・ビンラディン容疑者の息子のハムザ・ビンラディンに懸賞金をかけたことがわかりました。

この懸賞金の金額にネット上では話題となっています。

ハムザ容疑者は「聖戦の皇太子」という異名を持っています。

それでは今回は、ウサマ・ビンラディン息子の懸賞金についてスポット当ててみたいと思います。

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ビンラディン息子 懸賞金はいくら?

アルカイダの指導者で、ビンラディンの息子に懸賞金がかけられました。

気になるその懸賞金の額に驚きました。

金額は1,000,000ドル。

日本円にして約1億1000万円です。

これは、大きな金額をかけられましたね。

アメリカの本気度が伝わってきます。

これによってウサマ・ビンラディンの息子ハムザ・ビンラディンが捕まる可能性も大きくなってきました。

詳細は以下の通りになります。

【AFP=時事】米国は2月28日、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)の創設者、故ウサマ・ビンラディン(Osama bin Laden)容疑者の息子であるハムザ・ビンラディン(Hamza bin Laden)容疑者の情報に100万ドル(約1億1000万円)の懸賞金を懸けた。

ハムザ容疑者には「聖戦の皇太子」との異名があり、パキスタンやアフガニスタンにいるとか、イランで軟禁されているといった臆測が長年なされてきた。米国は、ハムザ容疑者がアルカイダ指導者の一人として頭角を現わしつつあると指摘している。【翻訳編集】 AFPBB News

引用元:Yahoo!ニュース

とんでもない額にネットの反応は?

さてこのビンラディンの息子の懸賞金が、今大きく話題となっています。

とんでもない額にネットの反応はどのようなものでしょうか。

それではネットの反応を見ていきましょう。

  • 確か、ビンラディンを殺害した時に、一家も隠家に潜んでいたはずだが、この息子はいなかったのか、それとも一旦拘束したが解放されたのかね?とにかく、早く見つけ出さないと、その息子も誕生して神になるのでは?
  • 将来の脅威となりえる。早めに火種は絶やさないと。
  • モチベーションが上がります。
  • 間違えてはいけないのは、これは国際指名手配でもなければ、デッドオアアライブの捕獲作戦っもない。あくまで要注意人物ゆえ動向を把握したいので情報を買います、っていう話。この人は(まだ)何の犯罪も犯していないのだから。
  • 賞金は確かに足りないですが、ビンラディンには沢山の奥さんと更に沢山の子供がいるから、全滅させるのは難しいですね。まだ何もしてないのに懸賞金。米のパフォーマンスにすぎない。次々に指導者を捕まえても根本は解決しない。根本が解決したら困るのが米。戦争がなくなったら戦争ビジネスが滞るから。敵をつくって世論に戦争ビジネスを肯定させようとしてるだけ。命をおもちゃにしたビジネスはもうやめてほしい。
  • 敵を見方にするためには1億では足りない。
  • また恐怖が始まるね。きりがないが、食い止めないとね
  • イスラム教徒というのは、キリスト教の聖書を読んでいますと、かなり、奥深く歴史が長いです。米にしてみたら、ビンラディンを追い込み、これで終わったと思っていた反面、こうして息子が父親ののテロを、あたかもイスラム教徒の聖書に書いているまるで、今の世界を滅ぼすことが神からの使命のように思い、父親を追い込んた家族としての苦しみや悲しみが、さらに、恨みを募らせ、さらには、父親よりも犯行がさらに過激なりそうで恐いですね。 本当に、早く、息子を確保してほしいですね。
  • 今から48時間以内に作戦行動に入ります!できるだけ捕獲を目指しますが捕獲が難しい場合は殺害しますが懸賞金は下さい。

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◼︎ ビンラディン息子 懸賞金まとめ

今回のアメリカが発表したビンラディンの息子への懸賞金は、100万ドル。

日本円で約1億1000万円と言うことがわかりましたね。

ネット上を見てもかなり話題になっています。

皆さんはこの1億1000万円が高いか?安いか?

どう思われますでしょうか?

今回はビンラディンの息子の驚きの懸賞金の金額についてお届けしました。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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