元気寿司 脱回転の理由が判明!メニュー・持ち帰り・お好みが人気!

   

大手回転寿司のチェーン店である元気寿司が、回転レーンを次々と提供していることがわかりました。

回転レーンを残したままお客様が注文したものをレーンにのせて提供するスタイルに変えたところ売り上げが20%ほどアップしたようです。

これまでのやり方が嘘だったかのように売り上げが伸びているようです。

このメニューを注文するスタイルや持ち帰りなども好評を呼んで売り上げも伸びているようです!

今回は元気寿司の脱回転についてスポット当ててみたいと思います。

Sponsored Link

元気寿司 脱回転の理由が判明!メニュー・持ち帰り・お好みが人気!

最近元気寿司に行って気づいた事はありませんでしたでしょうか。

確かに、回転してるレーンに常時、寿司は乗ってなかったような気がします。

その理由が明らかになりました!

店内はこんな感じです。

詳細は以下の通りになります。

大手すしチェーンの元気寿司(宇都宮市)が、回転レーンを次々と撤去している。回転レーンの土台を残し、お客が注文した商品を特急レーンで提供するスタイルに変えたところ、店舗の売り上げが平均して2割アップしただけでなく、さまざまな副次的効果が得られるようになったというのだ。国内の総店舗数は152店だが、回転しないすしの店舗数は122店にまで増えた(2019年2月末時点)。

引用元:Yahoo!ニュース

元気寿司 脱回転にネットの反応

それでは、元気寿司の脱回転にネットの反応も見てみましょう!

  • 「できたての寿司を食べたい」ってのもあるけど、実際のところ食べたいネタが回転レーンに流れてこないから注文するのもあると思う。
  • 回転寿司に行くとき自分は食べたいネタが回転レーンに来ることを期待せずどんどん予約注文する。
    少し前までは注文システムがないところも多く、あるところでもインターホンみたいなので店員と直接会話して頼んだりと面倒だったからある程度の需要はあったのだろうが、こういうシステム出来てからはあまりレーンからはとらない。
    このやり方は結構いいと思う。
  • 私も、注文ができる大手の回転寿司では、「回転は要らない」と思っていた。
  • 食べたい物は注文する。回転している寿司はあまり食べない。
    私は「たまに取って食べる派」だが、無ければ無いで構わない。
  • むしろ、注文した物を確実に気軽に受け取りたい。
  • 近付くと画面に案内が現れるのだが、良く知らないネタだと、回ってきているのがそれなのかどうか、いま一つ自信が持てないことがある。
    わかるネタでも、子供がジュースをこぼしたとかドタバタしていて、取り損なうことがある。
  • あの回転レーン、かなりの場所を食っている。
    でも、人間が運ぶのでは何なので、やはりある程度のスペースは要るのかなぁ。
  • 外国人とよく一緒に行くのだが、外国人は「回転している皿から選んで取る」という作業を楽しんでいる。本格的寿司屋より、回転寿司を喜ぶ。
    店によって、あるいはテーブルによって、いろいろあって良いと思う。
  • 確かに最近はどこもタッチパネルで注文ができるから、わざわざ回転レーンから取ることが減っている。
    新鮮なものが食べたいというのもあるだろうけど、好きなものが回ってくるのを待つより、注文してしまった方が早いというのもあると思う。
    タッチパネルが導入される前は、店員さんに声をかけて注文するのが面倒な人も多かったと思う。
  • うちが住むエリアは、回転寿司の激戦区で有名らしいのですが、その中でうちがよく行くようになったのが魚べいです。一方、行く回数が減ったのはくら寿司ですね。
    食べものなので完全に主観ですが、注文して握っているという認識なので、ネタもシャリも新鮮に思えるんです。くら寿司はあのカプセルで鮮度を保っているとのことですが、なんとなくべちゃっとしている感がするんですよ。
    実際、魚べいの待ち客の数もかなり増えてますし、一定の効果があるんじゃないでしょうか、回転しないってのも。
    ・・ボクはスパイシーサラダが好きです(笑)
  • 回転の強みは、結局は価格訴求。
    「回転ではない」となると、どうしても店の側も客の側も昔の寿司屋の価格がちらついて、安くしたり安いと思って安心して入店したりしにくい時代があった。
    しかし、今はチェーン店の寿司屋なら「安くて当たり前」の時代しか知らない世代が増えていて、「回転ではない=割高」というイメージは薄れている。
  • 安易に「回転ではないから値段上げていきやすい」と考える大規模チェーンが無ければ脱・回転は進むし、値段上げる方が増えるとイメージが悪化して非回転全体にダメージになる。業界の動向次第かな。
  • 正直回転しているうちに鮮度や味が落ちる
    回収直前だと干からびているような感じ
    だから注目して出てくるのは時間がかかるデメリットもあるが、味は流すよりも確実に良くなるってのはよくわかるな
  • 近所のかっぱ寿司がそうなってた
    知らずに食べに行って最初驚いたが、これで廃棄も減らせそうだし
    回転はしないけど上下2つのベルトですぐにお寿司が来るので
    かえっていい感じになっていた。
    お値段も新型タブレット端末で常時今の値段が見られるし
    100円皿の半額の50円皿も選べて選択肢も増えていた
    混雑している時間帯ならなかなか出ないかも知れないが
    私はこれはこれでありだと思いましたね。
  • 魚べいが一番、美味しいと思う!以前までスシローによく行っていたが、握り方が雑で手元に来ることにはネタがズレていたりしていた。
    実際にネタの新鮮さも違う。
    同じ値段を払うならやっぱり魚べいがいいなと感じる!
  • 回転していても注文しちゃうから、このスタイルは我が家は特に不便とか、違和感とかはない。むしろ流れているお寿司の廃棄量がどのくらいあるのかが気になっていた。

Sponsored Link

元気寿司 メニュー・持ち帰り・お好みが人気!

元気寿司渋谷店も人気を呼んでいます!

皆さんは回転寿司に行き回転しているレーンの上に乗っている寿司をとったことありますでしょうか。

基本的には皆さん注文してレーンに乗って届いたものを食べますよね。

これに目をつけたと言う事はすごくなるほどと思いました。

時間が経って魅力がなくなって寿司を眺めているよりは、出来立てホヤホヤの新鮮な寿司が回ってる方が素敵ですもんね。

しかも古くなった寿司がもったいなく感じませんね。

いろんな夢で良い方向に進むような気がします。

さらに元気寿司といえばメニューの持ち帰りができますよね。

しかもお好みで詰めてくれるので食べる側としては食べたいものだけを注文できる店がうれしいです。

今後の元気寿司に注目したいですね。

それでは今回は元気の脱回転についてお届けしました。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

関連コンテンツ001

 - 芸能・ニュース, 雑学・カルチャー