はじこい 名ゼリフ(名言・台詞)が心に染みる…胸キュン動画集!

2019年1月にスタートしたドラマ「初めて恋をした日に読む話(はじこい)」が3月19日最終回を迎えました。

TBS系で毎週火曜夜10時から放送されていたこのドラマは、予備校で教師と東大を目指す高校生の恋愛物語。

深田恭子さん演じる順子にアタックする3人の男たちの名台詞には本当に胸をキュンキュンさせられました。

それでは今回は、ドラマ「はじこいの名セリフ」についてスポット当ててみたいと思います。

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はじこい 名ゼリフ(名言・台詞)が心に染みる…

3月19日に最終回を迎えた直後、ドラマ「はじこいの名セリフ」心にしみるとか胸がキュンキュンするといったように話題になっています。

問題の名シーンの詳細はこちらになります。

「好きのその先はどうするの?」。アラサーに恋をした男子高校生に対し、女子高生が突きつける、なんとも切実なセリフです。

「結婚する、と嘘でもつかなければ匡平を断ることができなかった」という順子ですが、結局この嘘は匡平の担任である山下一真(中村倫也)によって匡平に「しねーぞ、結婚。順子は雅志を断った」とバラされてしまうのでした。

男子高校生のストレートな告白に胸キュン

 順子が結婚しないことを知り、再び順子の元へむかった匡平でしたが、順子は匡平の思いをどこまでも拒絶しようとします。

「ゆりゆり(匡平)が私の歳になったときに、私は50歳だよ」「耐えられる自信がない。もし、5年後・10年後に振られたら東大落ちた時より落ちるし苦しいし、傷つく」と素直な胸のうちを話します。

年齢という壁を前に拒絶する順子に対して匡平は、「若いからって傷つかないわけじゃないよ。人生で一番好きな人に出会って、ずっと一緒にいたいのにダメなんだ」と泣きながら順子の元を去ります。クールな匡平が自分の思いをぶつけて、ポロポロ流す涙にグッとくる場面でした。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00916125-jspa-life&p=2

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はじこい 名シーン胸キュン動画!

やはり、ドラマに出演したキャストのセリフですよね。

本当に毎週ドキドキしました。

名シーンをお届けします。

このシーンも◎

ラストシーン

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はじこい 名ゼリフまとめ

はじこいが終わってしまって、はじこいロスにられてる方も多いと思います。

やはりドラマの迷信での名セリフを思い出して想像しただけでも胸がキュンキュンしますね。

はじこいの次のストーリーがあったら面白そうだなぁと思いますが、はじこい2はあるのでしょうか。

またはキャストを変えて劇場版があったら楽しみですね。

いかがでしたでしょうか。

今回は、ドラマはじこい 名ゼリフについてお届けしました。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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