カレー中止の物議ツイートまとめ!立東須磨小学校の対応&いじめ動画に波紋!

神戸市立東須磨小学校で約1年間にもわたり教員間のいじめが行われていた問題で、学校側はいじめに使われたカレーを給食から1回中止することを発表しました。

これに対してネット上では大きな波紋を呼んでいます。カレーに罪はありませんよね…全国のカレー屋さんに悲しみの声が上がっています。

今回は、東須磨小学校のいじめ問題の対応としてカレー中止を受けた物議について見ていきましょう!

Sponsored Link

カレー中止 物議がヤバイ!

東須磨小学校の学校側保護者説明会で、給食のカレーを1時中止することを発表しました。

理由は児童への影響を考慮したもの。

加害者教師は広範囲の被害者教師に激辛のカレーを無理矢理食べさせたことからカレーに対する印象が悪くなり、子供たちへの影響を考えた結果なんだそうです。

確かに、子供たちが教師のやったことを話し始めたりする可能性もあるありますし、カレー自体に対するショックを受けている子供たちもいるでしょう。

そういった配慮を慎重に考慮した結果は確かに理解できます。

ですがこれでは、カレーがその罪を被ってしまったようにも見受けられますね。

Sponsored Link

立東須磨小学校のカレー中止対応にネットの反応は?

ネット上ではこの東須磨小学校の対応に大きな波紋を呼んでいます。

「カレーは悪くありません」

そうSNSで投稿したのは全国に店舗を構えるのインドカレー店。一斉にカレーライスへの思いを声にして投稿しました。

カレー中止の物議ツイートまとめ!

普通に考えればそうですよね、カレーライス屋さんを営むお店からすればカレーライスの印象が非常に悪くなってしまいこれでは本当にカレーライスが罪を被ってしまっているような印象を見受けられます。

根本的な対応としてカレーを中止すると言うのはいかがなものなのでしょうか、子供たちに配慮してカレーを当分作らないのであればそれは気持ちだけでよかったはず。

それをカレー中止といった形で公表してしまったことによりよりカレーライスへの不信感が募ってしまっている子供たちも多いでしょうね。

本当に学校側の対応がいい加減すぎて残念でなりません。そのような対応をする学校に対してやはりネット上でも不安の声が怒りの声が多く上がっていますね。

Sponsored Link

立東須磨小学校のいじめ動画に波紋!

東須磨小学校の教員たちによる後輩教員たちの1枚の動画が波紋を呼んでいます。

激辛のカレーライスを無理矢理後輩の教員に食べさせるのはかなり頭が狂っているのかもしれません。

しかも何人かの教師がグルになって後輩教員をターゲットにいじめてるわけですので、本来は教育する立場でありながら子供たちにいじめのやり方を教えている訳ですから…

謝罪文の内容は?

このまま教員を続けるつもりではないでしょうね。ワイドショーの司会者からもそんな声も上がっています。

本当に許しがたい事件となりました。残念でなりません…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です